株式会社ワットエバー
Managed by Sollective
東京、NY、台北、ベルリンを拠点として活動しているクリエイティブ・スタジオです。 社会にこれまでなかった便利さや体験したこともないような楽しさを提供するために、Whatever は、なんでも考え、なんでも作ります。

〒 106-0032 東京都 港区六本木 7 丁目 2 番 8 号 WHEREVER 7F

採用チームメンバー:1人

11 - 50

従業員数

富永 勇亮

代表者

私たちがやっていること

広告、イベント、テレビ番組の企画・制作、サービス・商品開発など、ジャンルレスなクリエイティブ課題に対して、世界的に評価されている企画力・クラフト力を持つメンバーと、最新の技術を駆使した開発を実行できるメンバーが共同で携わることで、「世界の誰も見たことがないけれど、世界の誰もが共感できる」ようなアイデアを作り続けています。

 
01 様々な領域でのクリエイティブ開発の知見
私たちは、領域に囚われず、様々なクリエイティブプロジェクトに従事し、結果を出してきました。ブランドビジョンの策定やブランドの課題発見といった戦略的なクリエイティブワークから、TVCMやデジタルキャンペーンといったコミュニケーション開発、テレビ番組やプロダクトデザインといったコンテンツ制作、さらにはお店の設計から空港の常設インスタレーションといったプロジェクトまで。
こうした一見関係がないように見える様々な領域でのクリエイティブ開発も、実は必要とされるアイデアの発想やそれを実現するための技術力・プロデュース力は同じです。むしろ様々な領域を経験していることで、どんな課題にも対応できる開発力・進行力を培ってきました。また、解決しなくてはいけない課題に対して、ジャンルに束縛されないホリスティックな視点で見つめることができ、最適なアイデアをみつけベストなソリューションを実現することが可能となります。
 

02 「考える」と「作る」の境界を越える
Whatever では「考えて作る」を一緒にすることこそ新しいアイデアを実現するメソッドだと信じています。そのためには、クリエイティブ・エージェンシーやコンサルティング・ファームのように考えるだけでは辿り着けないし、プロダクション・カンパニーのように作るだけでも不十分。見たこともないアイデアを考え、それを実現できるかをすぐに検証する。そうした「考える」領域と「作る」領域を越えたキャッチボールの末に、初めて見たこともないアイデアが実現します。そのために必要な「考える」人材と「作る」人材の両方が、Whatever には集っています。
 
03 共同開発、自社プロジェクト、クリエイティブ投資
やったことがない限り、本当にそのプロセスを理解したとはいえない。クライアントのためにブランディングやプロダクト開発を行うのであれば、僕ら自身もそのプロセスを身を以て体験し、頭だけでなく体でも理解しているべきなのではないか。その想いの元、Whatever では自社プロダクト開発やクライアントとの共同事業開発を積極的に行っています。こうしたプロジェクトで培われた知見を活かし、様々なブランドのプロダクト開発やR&D支援、そしてスタートアップのブランディングや投資といった事業サポートも精力的に実行しています。

ミッション&バリュー

Make whatever. Rules, whatever.

わたしたちは、誰も見たことがないようなアイデアを考え、あらゆる方法でそれを実現していくクリエイティブスタジオ。考えるだけではなく、作るだけでもなく、「考えて作る」からこそ生み出せるアイデアと実現力を武器に、世界中の人々に驚き愛されるような体験を作り続けています。

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